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SUSTAINABLE DEVELOPMENT GOALS

SDGsとは

SDGsとは、持続可能な開発目標の略称で、2015年9月の国連サミットで採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」にて記載された2016年から2030年までの国際目標です。持続可能な世界を実現するための17のゴール・169のターゲットから構成され、地球上の誰ひとりとして取り残さない事を誓っています。
株式会社モテギは顧客満足の向上、各種エネルギー消費量の改善、物流サービスに関する社会的責任、安全確保、法規制の順守等を従業員が一丸となって取り組み、持続可能な社会の実現を目指します。

SDGsとは

株式会社モテギのSDGs

全社・その他

全社・その他
  • 太陽光発電事業
  • 倉庫・作業場のLED照明化
13 気候変動に具体的な対策を 7 エネルギーをみんなに そしてクリーンに

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全社・その他
  • 敷地内に保育園を併設
    (エンゼル家庭保育室)
8 働きがいも経済成長も 5 ジェンダー平等を実現しよう 11 住み続けられるまちづくりを

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運送部門

  • デジタルタコグラフで安全運転&省燃費運転
  • 自動配車で効率輸送
  • サイドカメラ・バックカメラで安全・安心
8 働きがいも経済成長も 7 エネルギーをみんなに そしてクリーンに 13 気候変動に具体的な対策を 11 住み続けられるまちづくりを

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運送部門
  • Gマーク(安全性優良事業所)認定
8 働きがいも経済成長も 7 エネルギーをみんなに そしてクリーンに 11 住み続けられるまちづくりを

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生産加工部門

生産加工部門
生産加工部門
  • 生産加工場にタブレット導入・IT運用
12 つくる責任 つかう責任 8 働きがいも経済成長も

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倉庫部門

  • 立体自動倉庫運用
  • 独自倉庫管理システム
  • 女性にやさしいフォークリフトの導入
8 働きがいも経済成長も 5 ジェンダー平等を実現しよう 11 住み続けられるまちづくりを

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運送部門
  • 電動フォークリフトで排ガス・騒音の低減
8 働きがいも経済成長も 7 エネルギーをみんなに そしてクリーンに

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パートナーシップ

17 パートナーシップで目標を達成しよう

パートナーシップを通じて社会課題の解決に貢献

太陽光発電事業
倉庫・作業場のLED照明化

発電時にCO2(二酸化炭素)や、SOX(硫黄酸化物)、NOX(窒素酸化物)などの大気汚染物質を発生させることなく、クリーンなエネルギー供給を行います。
また、以前の水銀灯からすべてLED照明へ切り替える事により、省エネルギーでecoな職場環境を作りました。

13 気候変動に具体的な対策を 7 エネルギーをみんなに そしてクリーンに
保育施設の併設

本社に併設している保育施設について、小さなお子様を持つ方でも安心して働ける職場を実現したいと思い、この施設を作りました。
今では、従業員のお子様だけではなく、幅広く近隣企業、近隣住民の方も安心してお預けいただいています。

8 働きがいも経済成長も 5 ジェンダー平等を実現しよう 11 住み続けられるまちづくりを
生産加工場にタブレット導入
IT運用

今までの生産現場では製品加工実績等のデータは手書きによるものでした。数年前より現場へタブレット導入し、実績入力や点検等もタブレット端末を使用し、データ蓄積もシミュレーションも容易にできるようになりました。新人の方でも安心して作業ができます。

12 つくる責任 つかう責任 8 働きがいも経済成長も
デジタルタコグラフで安全運転&省燃費運転
ドライブレコーダー・バックカメラで安全・安心
自動配車で効率輸送

デジタルタコグラフとは、自動車運転時の速度・走行時間・走行距離などの情報を記録するデジタル式の運行記録計のことです。
記録紙(チャート紙)に描かれるグラフから運行状況を読み取っていた従来のアナログ式運行記録計にはない様々な特長を備えており、ドライバーの業務管理や安全運転、省エネ運転の向上に有効です。
また、全車両にドライブレコーダー・バックカメラを搭載しドライバーの安全、歩行者やその他の車両の安全を確保します。
自動配車システムは荷物を効率良く配送するためのシステムで、無駄な走行をなくし、燃料、排ガス削減効果があります。

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Gマーク(安全性優良事業所)認定

安全性優良事業所とは貨物自動車運送事業者(トラック運送会社)の安全性を評価し広く公表するために、全国貨物自動車運送適正化事業実施機関に指定されている社団法人全日本トラック協会が国土交通省と協議の上2003年より実施している認定制度です。
1. 安全性に対する法令の順守状況、2.事故や違反の状況、3.安全性に対する取組の積極性の3つ評価基準で構成されています。
弊社輸送部門は2004年から継続認定され、埼玉運輸支局長表彰も頂きました。今後も安全運転、省エネ運転に努めます。

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立体自動倉庫運用
独自倉庫管理システム
女性にやさしいフォークリフトの導入

立体自動倉庫とは、物流の効率化を最大化できるように考えた倉庫システムです。弊社の立体自動倉庫は倉庫の空間・スペースを最大限活用し、在庫管理や入出庫が簡単で先入れ先出などの機能を備えた倉庫です。フォークリフト設備、フォークリフト作業を大幅に削減し、省エネと働きやすい職場環境を構築しています。
最近は女性のフォークリフトオペレーターが増え、女性の平均身長を基準にしたフォークリフトを導入しました。アクセル・ブレーキペダルの位置やシートを変更し、長時間でも疲れ難く、腰に負担も少ない仕様です。安全・安心な設備で働き方も変化しています。

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電動フォークリフトで排ガス・騒音の低減

電動フォークリフト(バッテリーフォークリフト)を使用することで、エンジンからモーターに代わり、排ガスはゼロ、騒音もほとんどありません。環境に配慮したエコなフォークリフトです。

13 気候変動に具体的な対策を 7 エネルギーをみんなに そしてクリーンに